主催:F&Pジャパン株式会社
運営協力:食育総研
We are what we eat!
この英語のことわざはF&Pのブランドメッセージ。
「人は、食べたものでできている」
ふだん食べているものによって、からだだけではなく性格や人柄など、その人自身がつくられていく、という意味です。
ふだん何気なく食べているものを、ときには意識してみましょう。
「季節別スムージーレシピ」
(未病栄養コンサルタント監修)
未病改善を専門とするプロ集団「未病栄養コンサルタント」が考案した、スムージーレシピ。
合格者全員に、もれなくプレゼントします。
四季おりおりのおすすめレシピが12種類。
PDFでお送りします。
検定に合格後、希望者は合格者登録ができます※。
<合格者登録特典>
※合格者登録は有料となります。
認定証
クーポン
アメリカ西海岸に行く機会が多かった学生時代、現地の家庭では冷蔵庫に牛乳がない家が多く、代わりに日本で見たことのないようなプラントベースのミルクがそこにはありました。
日本でここ数年ようやく見かけるようになってきた植物性代替乳は、20年以上も前から北米のスーパーマーケットにはたくさん並んでいたのです。
また、北米の家庭には必ずブレンダーがあり、お母さんたちがお気に入りの果物やヨーグルト、プロテインなどを気ままに入れ、最後に台所に並ぶメイソンジャーを開けて、その日の気分でナッツやらシードやらを入れていく。
スイッチを入れるとあっという間、色とりどりのスムージーやジュースが出来上がる様子を見ているのがとても楽しかったです。
市場には選べる食の種類が用意されており、消費者側にも自分に合った食べるものを選ぶ力がある。
海外の食文化との触れ合いの中で感じたのは、単に食材やメニューだけではない「食の意識」そのものの違いだったように思います。
アメリカで出会った1杯のスムージーは、からだへの思いやりに気づかせてくれ、私にとって食を見直すきっかけを与えてくれました。
1杯ではじまる生き生きとした朝。1杯からはじまる健康習慣。
そんな気軽に楽しめるヘルシーな日常が日本の生活の中にもあってほしいという願いから、F&Pのブランドはスタートしました。
私たちが提案していきたいのは、文化に根差すライフスタイルです。
食と健康の気づきを広げ、そのきっかけを届けていきます。
F&Pジャパン株式会社
代表取締役・西野 照明
運命の検定がここに眠っています。
検定プラスが目指す、これからの「知の探究」
テクノロジーの進化によって日常の作業が効率化されるこれからの時代、現代人にはかつてない「可処分時間(自由に使える時間)」がもたらされようとしています。
この増えゆく自由な時間を、単なる情報の消費で終わらせるのか、それとも自らの知的好奇心を刺激し、物事の本質を見極める「生きた教養(リテラシー)」の向上に充てるのか。
この選択が、これからの人生の豊かさを大きく左右するでしょう。
「検定プラス」は、一般社団法人協会総研が運営する、大人のためのオンライン探究学習プラットフォームです。
通常の「目的のある検索」だけでは決して出会えない、まだ見ぬ知識や専門団体の独自メソッドと偶然出会える知的空間(ブラウジングの場)を設計しています。
世の中に潜在している豊かな専門知や公的データを丁寧に掘り起こし、誰もが能動的に楽しめる形で可視化(編集・翻訳)することで、日々の生活をより面白く、豊かに変えていくための「知のインフラ」として機能することを目指しています。