主催:一般社団法人日本集中力育成協会
集中力は生まれ持った素質ではなく、単なる技術です。
理屈が分かって練習をすれば、だれでも集中力を高めることができます。
ですから、まず、理屈を知りましょう。
この検定では、集中力の背後にある「理屈」を分かりやすく解説しています。
次に、練習の方法を覚えましょう。
どんな練習が効果的かも、この検定でお伝えします。
<検定の形式>
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クイズがスタートします。
<プレゼント①>
「机に向かってすぐに集中する技術」という本を書きました。
この中の巻頭~1章巻頭から第1章までをPDFにしました。
そのPDFを、合格した人全員にプレゼントします。
<プレゼント②>
「あっという間に集中力を高めるボール積みの秘術!」という動画を作りました。
これも、合格した人全員にプレゼントします。
はじめまして。
【一般社団法人日本集中力育成協会】代表理事の森健次郎と申します。
私は以前スポーツメーカーのミズノ株式会社に勤めており、シドニー五輪で12の世界新記録を樹立した「サメ肌水着」の開発を行っていました。
多くのアスリートの支援に関わった後独立し、学習塾を経営して子どもたちの教育に情熱を傾けていました。
その中で、両者に共通する最も重要な要因のひとつに「集中力」があることに気づき、集中力の研究を始めたことが、当協会を設立したきっかけです。
集中力は生まれ持った素質ではなく、単なる技術です。
理屈が分かって練習をすれば、だれでも集中力を高めることができます。
「余計なことが気になって目の前のことに熱中できない」
「集中力を自由にコントロールできるようになりたい」
このように考えている方は、
ぜひ当協会で集中力について一緒に学んでいきましょう。
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クイズがスタートします。
運命の検定がここに眠っています。
検定プラスが目指す、これからの「知の探究」
テクノロジーの進化によって日常の作業が効率化されるこれからの時代、現代人にはかつてない「可処分時間(自由に使える時間)」がもたらされようとしています。
この増えゆく自由な時間を、単なる情報の消費で終わらせるのか、それとも自らの知的好奇心を刺激し、物事の本質を見極める「生きた教養(リテラシー)」の向上に充てるのか。
この選択が、これからの人生の豊かさを大きく左右するでしょう。
「検定プラス」は、一般社団法人協会総研が運営する、大人のためのオンライン探究学習プラットフォームです。
通常の「目的のある検索」だけでは決して出会えない、まだ見ぬ知識や専門団体の独自メソッドと偶然出会える知的空間(ブラウジングの場)を設計しています。
世の中に潜在している豊かな専門知や公的データを丁寧に掘り起こし、誰もが能動的に楽しめる形で可視化(編集・翻訳)することで、日々の生活をより面白く、豊かに変えていくための「知のインフラ」として機能することを目指しています。